2017/06/22 ( Thu )

赤ちゃんに必須のベビーローションはDolci Bolle(ドルチボーレ)で決まり♪

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提供:株式会社Global Arrows

赤ちゃんのお肌を守るために欠かせないのがベビーローション。最近は大人でも使う人が増えてきていますが、特にママさんは赤ちゃんのためにも絶対に持っておきたいものですよね。子供に使うものなのでしっかりといいものを選びたいというお母さん、お父さんたちの気持ちを汲み取って本日はとっておきのベビーローションを紹介したいと思います。Dolci Bolle(ドルチボーレ)のミルキーベビーローションは無添加で赤ちゃんのデリケートなお肌にも安心して使っていただけます。魅力を詳しく見ていきましょう。

様々な肌トラブルに見舞われやすい赤ちゃん

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そもそもどうしてベビーローションが必要なのでしょうか。その答えは赤ちゃんの肌は様々なトラブルに見舞われやすいからなんです。その理由の1つとしてお肌のバリア機能が未熟なことが挙げられます。大人はお肌を外部の刺激から守ったり、肌の水分量を保つ機能=バリア機能が発達しています。赤ちゃんはこのバリア機能が未熟なため、大人に比べてちょっとしたことでも肌トラブルを起こしてしまうんです。

肌トラブルを防ぐために

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赤ちゃんの肌を乾燥や刺激から守るために潤いと油分による保湿ケアを行い、肌のバリア機能をサポートしてあげることが大事です。肌トラブルが起こってからケアするのでは遅いです。事前に防止することで強い健やかなお肌を育てることにもつながります。その肌にうるおいを与えてあげる段階で活用するのがベビーローション。大人が使う保湿アイテムよりも赤ちゃんのデリケートな肌質を考慮して作られたものになっています。

より潤うDolci Bolle(ドルチボーレ)

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ここでおすすめしたいベビーローションがDolci Bolle(ドルチボーレ)のミルキーベビーローションです。ミルキーベビーローションは潤いに関する秘密があります。まずベビーローションにおいて非常に大事なベースの水ですが、天使の希水が使用されています。天使の希水は精製水ではなく、昔ながらの自然環境を残した雷山の高地で採水された非加熱天然水のことです。ベビーローションの中でも最も大きな配合量を占めるのが水ですので、この水が綺麗であることは安心につながります。さらに潤いの秘密は配合された潤い成分にあります。一般的にヒアルロン酸より保湿効果が高いと言われているヒアルロン酸ジメチルシラノールを配合しています。この成分が含まれていることにより高い保湿力が見込まれます。

赤ちゃんのことを考えたこだわり

とにかく赤ちゃんのことを考え抜いているのがミルキーベビーローションの魅力でもあります。デリケートなお肌に悪い影響を与えないよう、無添加へのこだわりはどこにも負けていないと思います。合成香料や着色料、鉱物油など8種類の成分がすべて無添加。こだわり抜いたことで赤ちゃんにも安心してお使いいただけるベビーローションが完成しました。

油分にも秘密が

ベビーローションは潤いを閉じ込めるために油分も大切です。ミルキーベビーローションには二つの油分が含まれています。一つ目は馬油です。馬油は人の皮脂に最も近いと言われています。つまりお肌になじみやすい油です。もう一つがシアバター。シアの木の実から採取される油脂からつくられる植物油で、オレイン酸の含有率が皮脂と似ているためお肌になじみやすく、赤ちゃんの肌をしっかり乾燥から守ってくれます。

大人も使えるベビーローション

赤ちゃんの肌でも使える優しい成分で、保湿力もしっかりあるベビーローションなのでもちろん大人の方も使っていただけます。家事で荒れた手を保湿したり、妊婦さんのボディケア、男性の乾燥ケア、お年寄りの保湿ケアにも使っていただけます。赤ちゃんがいるご家庭だけでなく使い方は様々ですので、ぜひチェックしてみてください。

ベビーローションに求める安心感

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ベビーローションに一番求めることといったらやっぱり安心感。大切な赤ちゃんのお肌に関わるものなので、少しでも刺激的なものが入っているものはどうしても嫌になってしまいますよね。Dolci Bolle(ドルチボーレ)のミルキーベビーローションはそのあたりへのこだわりは特に強いので本当に嬉しいです。大人も使える便利なアイテムなのでぜひご家庭に一つどうでしょう♪

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